ツアーに行ってきたあかゆのお客さんから タコスのセットをお土産にいただいたので 金曜日あかゆはタコスパーティーにしま〜す。 9時〜5時まで営業です。 サルサの香りを一緒に満喫しましょう。 みんな集まれ〜
やっと半袖で外をブラブラしても違和感なくなってきたのに また寒くなっちゃって嫌だ。 本日は道場マッチです。 道場マッチの楽しみの一つとして 《選手の手作りちゃんこ》 があるのですが 本日は三田さんが担当。 NEOのサイトを見ると何やら初挑戦で仕込みを気合い入れてした模様。 う〜楽しみだ、食べたい… 毎度売り切れで(押し売り有)選手は食べる事が出来ないので 盗み食いに執念を燃やします! そしてその後は 6時からあかゆが開店。 いつもは あかゆ開店までの時間の暇つぶしがね〜 とか悩みがある方も 今日は軽くお茶飲んだり、ご飯食べてたりしたらあっという間に開店時間になってます。 そして本日のみ [鏡月ボトル通常¥3500のところ¥1000]にて提供いたします。 ラララライと飲んじゃってください。 では 綱島→武蔵小山 鉄板コースでお会いしましょう♪ ※☆奇跡☆ 写メが暗くてわかりにくいですが宮崎と自分です。NEOの遅刻魔のこの二人が今日は10分前行動で待ち合わせ場所に。 だから今日雨が降ってるんだ〜 あ、そうかー 天候をも左右する二人でした。
ブログサボリマンまたまた登場〜♪ 後楽園で満員御礼のアナウンスが流れた時 ちょうどリング脇にいたのですが 思わず涙が出そうになりました。 大勢が来てくれた事への感動 そしてその大勢のお客さんの前で結果を残せなかった悔しさ 両方でした 《運も実力のうち》 とは良く言ったもんです。 女子プロレスを 久しぶりに観た 初めて観た 人にインパクトを残せなかった。 キョウハイチニチシカナイノニ ワレワレハウチュウジンダ ☆今日のあかゆの話☆ 自分があかゆに入って久々の 9時から5時まであかゆです。果たして生き残れるか!?なんちって。 宮さんと勇気とみんなとワイワイ盛り上がりましょう。 ☆日曜日のあかゆの話☆ 道場マッチ6時〜0時まで 後楽園打ち上げのノリで騒ぎましょう。
昨日の板橋は面白かった。 マサ子のメイクがやけに本格的で、きもかわいいっていうの?しかもとりあえず最初の方だけは自分より女らしかったし… まっ、昔元テレ女子プロレス予備校校長だった小鉄さんから 「リングの上では女を捨てろ、だからその分おりたら誰よりも女性らしくしなきゃダメ」的な教えを受けてますし、おりたら…以降は守れてない感じなんで意味ないですが(^_^;) ☆本日のハードコアレディースの話☆ 「この試合期待してます」 ってファンの人がチラホラ…自身の団体NEOの連戦真っ只中に組まれた試合で ハッキリ言って 面白い試合をするかしないかは考えず“あえて”無難に終わらせたい一戦としか考えていませんでした。 あのね…デスマッチ恐怖症なんです! 試合する方の話ですが。 オファーを受けた時も「デスマッチなんて出来ない、自分じゃなくて良いなら他あたってみてください」 と甲田社長に須山さんに伝えてもらうように言いました。 デスマッチやるのが嫌っていうのには理由があります。 自分は何年前かに大日本に準レギュラー参戦させていただいていた事がありました。 市来、中野がいた頃です。 当時大日本は 山川竜司選手、本間朋晃選手が大日本特有のデスマッチ最前線を突っ走っていて 試合に参戦しながらデスマッチを観戦する機会が非常に多かったのですが 激しくて楽しくてホントに面白い! しまいには感動すらしてしまうデスマッチを目の当たりにして 大日本のデスマッチが好きになりました。 レベルの高いデスマッチ、デスマッチに懸ける男の生きざまを近くで観て来たわけです。 そんな時に女子でもデスマッチをやる事になって、話しが長くなるので簡単に言うと イヤだイヤだって言っていたのにハメられてやらざる負えなくなった試合で 結局蓋を開けてみればデスマッチの面白さも追求すらできなかったし デスマッチに懸ける気持ちも大日本勢のそれに比べたら持てていない事に気付いたし、 お客さんも満足させられなかったし、 その時に自分はデスマッチの難しさを知ってしまったのです。 中途半端な気持ちでデスマッチはやりたくなかったんです。 プロレスでどんな無理難題をふっかけられても挑戦してやろうって気になりますが デスマッチはまた別物なんです。自分の中では。 だから始めは断ろうと思っていました。 そしたら…須山さんが…元気美佐恵にやってほしいって言うんだもん! 指名されたら断るわけにはいかない(売られたケンカは買う)プロレスラー元気美佐恵の血、そしてノーと言えない日本人の血のハーフ一丁あがり です。 だから自分でハードルを下げました。 「お客さんを楽しませるとかデスマッチに懸けたりとか難しい事を考えなければいい、気楽でいいんだ」 と。 だから“敢えて”無難にやり過ごす一戦にしてしまおうと思ったのです。 デスマッチの大会ですし他で魅せてくれればね。 と思っていたら自分の為に来るファンがいる、自分の試合を楽しみにしているファンがいる、 無難に出来るデスマッチなんてやっぱりないんだなぁこれがまた。 わかっちゃいたんだけどね。 だから今日は自分の試合が一番面白かったと一番凄かったと言わせる試合をします。 ハードルを上げるのは得意。 プロレスラー元気美佐恵の血、一色です。 血が波打つ感じ。 ただ…桂に向かう電車で降りる駅を間違えました。 入り時間遅刻確実。 不安です!